2013/04/23

モリッシーラジオ

このポルトガル発のモリッシーラジオ、知らなかった!
http://www.morrisseyradio.com/


DJ無しで曲流しっぱなしなのがいい♪ ブートも流していたのでレパートリーも広そう。でも、知らないアーティストのカバーバージョンもかかるのがいまいちかな。

"BREAKFAST WITH THE SMITHS"もたまにゲストが出るから毎週チェックしてるけど、近頃DJホセの口調がウザく感じちゃってw 宣伝の繰り返しが多いからね。

ちなみに、スマホ/iPodでネットラジオ聞くにはこのTuneInがおすすめ。まだの方はぜひ。有料アップグレードするとバグるので、無料アプリで十分です。

早いもので4月もあと一週間。再来月からの南米ツアーの日程がなかなか発表にならないけど、体調大丈夫かな。。サッチャー&メディア報道のストレスで免疫力下がってないといいけれど。またPSYのPV見て元気出しちゃう!?

2013/04/12

モリッシーは紅茶ホリック!

Victoria Wood's Nice Cup Of Tea

ラブリーx3♡♡♡

モリシーのティーポット素敵すぎる~!センスいい!!ひと目ぼれ~♡

モリシーって超薄いセイロンティーなんて飲んでいるのね。まずそ~。アッサムからかえたの!?
でも、紅茶を一日飲まないだけで、そんな禁断症状がでるなんてことがあるのね。
ある種のカフェイン中毒かな!? ちょっとコワい。。

でも、あのティーコージ―はないよね~。あんなボンボン付いたの、モリシーが気に入るわけないじゃん(笑)。でも、なんだかんだ言って、モリシーってプレゼントもらうと嬉しそう♡ 自分から席を立って素早く包みを奪い取ってたし。そういう子どもっぽいところが好きやわ~♡♡

ヒトラー発言も大したことなかったし、楽しい番組だった!笑った!ひさびさに(M関連では)いい気分!今日はラブリーな1日になりそう~♡

この写真すてき~♡ → ANDY BOAG PHOTOGRAPHER

飲んでいたセイロンティーはこれだって♡ (from joefrady)



2013/04/10

サッチャー氏への追悼コメントx2

サッチャー氏についてのコメント、最初は過去のコメントを寄せ集めた文章を、次に書き下ろしをTTY公式として、ダブルで発表したモリシーだけど、内容的にどうなのよ!?
もちろん最初の寄せ集めコメントよりは、TTYステートメントの方が格段に知的だとは思うけれど、それでも一部の海外ファンが言うように"hyperbolic"という言葉がしっくりきちゃう。

それに引き替え(!?)、ラッセル・ブランドのコメントは素晴らしい!こういう追悼文なら文句なし。

モリシーの政治的コメント、歳をとるにつれダサくなっていると思う。昔はもっとウィットに富んでいて、辛辣でも知的だったよね!?Soloなどの書き込みを読むと、中には極端な賞賛や批判もあるけれど、大半は彼の最近の短絡的な政治的発言を危惧しているし、イメージダウンだと思っているようだ。私も同感。

でもツイッター上の日本人ファンの大半は、このコメント最高だと思ってるのかな!?ざっと見たところ賞賛ばかりだった。歴史に残る名文だとか、崇めて額に飾りたいなんて言ってる人まで。英文をきちんと読めているのか、訳文だけで判断しているのはわからないけれど。。

そして、いま日本の首相が、サッチャーが英国人にしたこと以上に我々日本人に酷い仕打ちをしようとしていることに気付いている人はどのくらいいるのだろう・・・(余談)。

政治家でもメディアでもモリシーでも誰でも、「力」のある人からの単に力強いだけの言葉に乗せらると危険。それがプロパガンダかもしれないので・・・(ダブル余談)。


P.S. 細かいことですが、"the thumbs up sign"って「ガッツポーズ」なんですかぁ~ROさん?ちょっと訳がガサツすぎやしませんかw?でも「ですます調」はとても新鮮でしたww



2013/04/06

Do or Die. Death or Glory...

先日メキシコのラジオで放送されたインタビューが メキシコシティの新聞に掲載されましたが、ラジオでは放送されなかった会話も載っています。

インタビュアーに「(具合が悪いのに)ステージでシャツを脱ぐと風邪を引きますよ」と言われて:

Moz: "Fine... Do or die. Death or glory. We'll have to leave at a certain moment and if you die on the stage, that's good, because otherwise you would die in a hospital or connect to a bed surrounded by pillows."(西→英自動翻訳)

"Do or die""Death or glory"― 強烈な言葉。やっぱり命かけているんだねモザー。ここまで言う人に、完治してからゆっくりツアーして回ろうなんていう選択肢はないことでしょう。
ドクターストップさえ解除されてツアー保険もOKなら、多少具合が悪くなってもまた点滴打ちながらステージに立つつもりだな。そんなギリギリ苛酷なツアー生活が長く続くわけがない。ドタキャンも大いにありえる!リスク大杉!(あ~私は再びモリシーに会えるのだろうか・・・)

発言のなかでちょっと気になったんだけど・・・身体は決してウソはつかないと思う。点滴を受けている間調子が良いのは点滴の養分のおかげな訳で、それを回復したと勘違いしているのは身体ではなくて脳。自分自身で血液が十分作れない状態って、決して楽観視できないよダーリン!
点滴や薬がきれた時の状態が本当の自分の健康状態なんだから、そこをよく見極めて(身体の声を聞いて)、薬を極力減らして自己治癒力を高めていく治療を受けてほしいな。

自伝についても、すでに誰かに売ったのかと聞かれて「一部分、50%くらい。ただ同意の握手しただけだけど」って言っている。半分くらいって一体どゆこと!?この感じだと出版はまだまだ先の話かも・・・。

兎にも角にも祈♡完治!

2013/04/05

モズィペディア

Soloでモズィペディアが一冊丸ごとダウンロードできるようになっていたので、早速ダウンロードしちゃった♪
この本かなり頼れる感じ!情報量もさることながら、ネタ元がしっかり明記してあるところが好感がもてる。電子書籍だとキーワード検索できるのがいいね!
でもこれ、無料ダウンロードはヤバいんじゃないのォ!?消される前にゲット~ォ~ゲット~ォ~(Gangload♪)

こちらはペーパーバック版: